9月16日
今日から語学学校再開!
どきどきするわ〜、でも頑張るっ!
と気分を盛り上げて張り切って出かけて行ったのに、教室に入った途端先生が
「悪いけど今週は定員いっぱいよ」と。
ななななんですと?!
「来る前に電話してもらわないと・・・」
「(む)でも、電話はしてないけど、今日から来ていいってメールをもらったんです」
「まあ。いつ?」
「1週間前に」
「・・・おかしいわ。でもとにかくいっぱいで今週はだめなのよ」
埒が明かないので二人でメールをくれたEさんの所へ。
ああ、この人がEさんかあ。今まで名前しか知らなかったけど、ようやく人物と一致。
ここでまたEさんと先生との間で「言った」「聞いていない」の押し問答があり、その結果同名の子ががもう一人申し込んでいて、それとごっちゃになっていたことが発覚。
私の名前は覚えてもらいにくいから、ヨーロッパ人に馴染みのある名前に変えて申し込んだのがアダとなった。
謝ってもらったが今週行けないことには変わりはない。
来週からは空くということで、来週から参加するということになった。
おかげで今週の予定がすっかり空いてしまった・・・。
もおーーー
やっぱり名前戻そうかしら?
←今日は何位でしょう?
今日から語学学校再開!
どきどきするわ〜、でも頑張るっ!
と気分を盛り上げて張り切って出かけて行ったのに、教室に入った途端先生が
「悪いけど今週は定員いっぱいよ」と。
ななななんですと?!
「来る前に電話してもらわないと・・・」
「(む)でも、電話はしてないけど、今日から来ていいってメールをもらったんです」
「まあ。いつ?」
「1週間前に」
「・・・おかしいわ。でもとにかくいっぱいで今週はだめなのよ」
埒が明かないので二人でメールをくれたEさんの所へ。
ああ、この人がEさんかあ。今まで名前しか知らなかったけど、ようやく人物と一致。
ここでまたEさんと先生との間で「言った」「聞いていない」の押し問答があり、その結果同名の子ががもう一人申し込んでいて、それとごっちゃになっていたことが発覚。
私の名前は覚えてもらいにくいから、ヨーロッパ人に馴染みのある名前に変えて申し込んだのがアダとなった。
謝ってもらったが今週行けないことには変わりはない。
来週からは空くということで、来週から参加するということになった。
おかげで今週の予定がすっかり空いてしまった・・・。
もおーーー
やっぱり名前戻そうかしら?9月8日
この間の日本人がたくさん集まった会に参加させてもらって痛感したんだけど、
旦那さんが日本人で、お子さんが小さくて語学学校に全く通えないっていう日本人奥様でも、
社交的な人は外人のママ友さんと積極的に交わることでものすごく英語上達しているんだよね。
なんかもう、そうやって体当たりで頑張っている奥様方を目の当たりにして、申し訳ないような恥ずかしいような気持ちにさせられた。
本当はそういうやり方の方が実践的で身によくつくんだろうけど、
でも私は気が小さいから(笑)
(反論不要)
せめてまた英語学校に復帰して、今度こそ試験に申し込みたいと思う。
最高のやり方が出来ないことを嘆くよりも、
better than nothing!
でやれることをやっていこうと思う。
←今日は何位でしょう?
この間の日本人がたくさん集まった会に参加させてもらって痛感したんだけど、
旦那さんが日本人で、お子さんが小さくて語学学校に全く通えないっていう日本人奥様でも、
社交的な人は外人のママ友さんと積極的に交わることでものすごく英語上達しているんだよね。
なんかもう、そうやって体当たりで頑張っている奥様方を目の当たりにして、申し訳ないような恥ずかしいような気持ちにさせられた。
本当はそういうやり方の方が実践的で身によくつくんだろうけど、
でも私は気が小さいから(笑)
(反論不要)
せめてまた英語学校に復帰して、今度こそ試験に申し込みたいと思う。
最高のやり方が出来ないことを嘆くよりも、
better than nothing!
でやれることをやっていこうと思う。
7月10日
今日は晴れているせいか、クラスの雰囲気がまたのりのり。
リスニングははっきり言って大したことはない。
普段のこのクラスでのおしゃべりの方が早いくらい。
ほとんど全員午前中のクラスもとっているせいか、全員なかなか早い。
意外な単語を知らなかったりもするのだが(「keyって鍵のこと?」とか)、少ないボキャブラリーを最大限に駆使している感じ。
例の16歳は、今日ものりのりで、隣の人に「(腕に)落書きしてやる〜♪」とか言いながらはしゃいでいる。
高校生じゃなかったのか。
小学生か。
懐かしすぎて涙が出そうだ。
授業のあとは希望者のみ教会の塔に登る。
先生が交渉してくれて、全員学生料金で。2ポンド。
階段も屋上も狭かったが、なかなかの眺め。
塔入口

屋上の様子

屋上からの眺め

屋上からの眺め2

本当にこの学校はなかなか良い!
来週はちょっと行けないが、もう少し続けたいと思う。
少なくとも7月中は。
このままずっと続けたいくらいだ。
今日は晴れているせいか、クラスの雰囲気がまたのりのり。
リスニングははっきり言って大したことはない。
普段のこのクラスでのおしゃべりの方が早いくらい。
ほとんど全員午前中のクラスもとっているせいか、全員なかなか早い。
意外な単語を知らなかったりもするのだが(「keyって鍵のこと?」とか)、少ないボキャブラリーを最大限に駆使している感じ。
例の16歳は、今日ものりのりで、隣の人に「(腕に)落書きしてやる〜♪」とか言いながらはしゃいでいる。
高校生じゃなかったのか。
小学生か。
懐かしすぎて涙が出そうだ。
授業のあとは希望者のみ教会の塔に登る。
先生が交渉してくれて、全員学生料金で。2ポンド。
階段も屋上も狭かったが、なかなかの眺め。
塔入口

屋上の様子

屋上からの眺め

屋上からの眺め2

本当にこの学校はなかなか良い!
来週はちょっと行けないが、もう少し続けたいと思う。
少なくとも7月中は。
このままずっと続けたいくらいだ。
7月9日
一日中雨の降り止まない中、今日の授業はスピーキング、2時間。
なんか全体的にクラスの雰囲気が重いというか、盛り上がりに欠ける。昨日いた女の子が二人いなくて、かわりに別の子が来たが、東洋系のせいか昨日のぴちギャル
に比べるとちと元気さにかける。そのせいか。
それとも雨のせいか。
あと「隣の人」とパートナーレッスンは、いいんだけど、たまには反対隣ともやらせてもらわないと、私の隣の
(♂)が若い子と組みたがってそわそわしちゃってしょうがないんですけど(笑)。
いやもうヨーロッパ人は考えが露骨に顔と態度に出ちゃって参るっていうか。
一日中雨の降り止まない中、今日の授業はスピーキング、2時間。
なんか全体的にクラスの雰囲気が重いというか、盛り上がりに欠ける。昨日いた女の子が二人いなくて、かわりに別の子が来たが、東洋系のせいか昨日のぴちギャル
に比べるとちと元気さにかける。そのせいか。 それとも雨のせいか。
あと「隣の人」とパートナーレッスンは、いいんだけど、たまには反対隣ともやらせてもらわないと、私の隣の
(♂)が若い子と組みたがってそわそわしちゃってしょうがないんですけど(笑)。 いやもうヨーロッパ人は考えが露骨に顔と態度に出ちゃって参るっていうか。
7月8日
結論から。
すごく良かったんですけど!!
火曜はグラマーとライティング
水曜日スピーキング
木曜日リーディングとリスニング
だそうだ。なんかエドはるみみたいですが・・・。
あでも今日ライティングは無かったような・・・。まあいいや。
生徒は8人。
日本人は私を含めて二人。もう一人は肉体美の若者。お互いに日本人だと思っていなかった・・・。体格もテンションも日本人離れで(笑)。
他ポーランド、イタリア、スイス、チュニジア、かな?
しかしみな若い。
日本語訳すると「僕ちん16〜♪
」って感じのスイス人の若者、というか
が最年少で、少々年齢不詳?だったチュニジア人でさえ「21」。本当に20前後が凝縮して集まっている。
きゃぴきゃぴー!
フレッシュー!
まあなんていうか。さすがに無理に同化しようとしない方がいいかもしれない
。
でもみんな仲良さそうで雰囲気は悪くない。
せいぜい雰囲気を壊さないように気をつけて参加させてもらおうと思う(^^)。
結論から。
すごく良かったんですけど!!
火曜はグラマーとライティング
水曜日スピーキング
木曜日リーディングとリスニング
だそうだ。なんかエドはるみみたいですが・・・。
あでも今日ライティングは無かったような・・・。まあいいや。
生徒は8人。
日本人は私を含めて二人。もう一人は肉体美の若者。お互いに日本人だと思っていなかった・・・。体格もテンションも日本人離れで(笑)。
他ポーランド、イタリア、スイス、チュニジア、かな?
しかしみな若い。
日本語訳すると「僕ちん16〜♪
」って感じのスイス人の若者、というか
が最年少で、少々年齢不詳?だったチュニジア人でさえ「21」。本当に20前後が凝縮して集まっている。 きゃぴきゃぴー!
フレッシュー!
まあなんていうか。さすがに無理に同化しようとしない方がいいかもしれない
。 でもみんな仲良さそうで雰囲気は悪くない。
せいぜい雰囲気を壊さないように気をつけて参加させてもらおうと思う(^^)。
7月7日
ぐずついた空模様の中、件の語学学校に申し込みに行って来た。
これまでも近くを通るときにはなんとなく「どこにあるのかなあ」と思いながら通っていたものだが、結局見つけたことは一度も無かった。
グーグルマップで大体の位置を確認してから行ったのだが、やはりそれらしい建物は見当たらない。小さな学校だというし、雑居ビルなのかしら?
あ、こ、これ?

小さな看板が一枚。
目印はこれだけ。うーんこれはちょっと分かりにくい・・・。
学校よりもカフェが目立つ(笑)。

関係のないカフェ(少なくとも学校付属のカフェではない)の中を通らないと学校のオフィスに辿りつけないという摩訶不思議な建物で、これでは本当の英語初心者では辿りつけないんじゃないかと他人事ながら心配になる。
どきどきしながらカフェの奥左手の廊下を進むと、右側にとても小さな事務室を発見。
若い男性が一人パソコンに向かっていたが、 「僕は英語教師で、事務員は今いないから、ちょっとそこで待ってて」と廊下の椅子(一脚)を指さされる。
大人しく座って待つこと10分。
女性事務員が他の生徒とともにやってきた。
その生徒の用事が終わるのを待ちながらさらに5分。
ようやく申込!
と思いきや、その前にレベルチェックテストを受けろと言う。
えええそうなの〜〜〜〜?!
テストあるの??
自己申告じゃなかったんですか!
いや勝手な思い込みだったんだけど。
パートタイムクラスは2レベルしかなくて(あ、二つあったんですね…)、場合によっては入れないかもとのこと。
うーんしまった。夏休みは人が多いから・・・
出遅れたか?
A4サイズの紙6枚ほどを渡され、自宅かそこのカフェでやるかして、今日中に出すようにとのこと。
制限時間30分。辞書なしで。
わざわざ帰るまでもないので当然カフェでやる。
全問穴埋め問題。
最初の2枚は文章読解。残りの4枚は文法問題。
リーディングの方は結構出来たつもり。
問題は文法問題。
あれ文法問題って言っていいのかな?
どれも似たような意味の単語が4つ並んでいて、この場合の一文にはどれが最適かというの。
think, supose, believe, expectって、どれを入れても意味は通じるんじゃないかしら?っていうような。
でも前置詞で判断するものが多かったと思うから、やっぱり文法問題なんだろう。
半分以上勘(^^;。
時間いっぱい、というか超過して、事務所に戻る。
別に事務の人も私のために時間測ったりはしていないから、その点は問題なし。
結果は後で電話で知らせると言う。
あーーーー疲れた!!
12時30分。外は大雨(^^;。30分ほど軒下で雨が弱まるのを待って帰宅。
全然自信なし。
席がないかも・・・というのは当然下のクラスはいっぱいで、上は空いているということだろうと推測される。
上のクラスはupper intermediate(中級上)だということだから、
うーーん今までの経験上それは私にはかなり厳しいだろうなと自己分析。
申し込みだけでももっと早くしておけばよかった。
そうすれば下のクラスの空き状況を気にする必要はなかったのに!
うまくいかない・・・。
家にかえって超不機嫌。
なかなか電話も来ないし!
大体英語で電話がかかってくるっていう時点ですでにプレッシャーなんだよな。
値段と時間がちょうどいいと思ってようやく申込に行ったのに、これがだめだとなると、
次はどんな手があるかしら?
やっぱり格安one to oneレッスンのspeedyに・・・
それともリスク覚悟で、誰でもいいからランゲージエクスチェンジを・・・とネットで色々調べながらああでもないこうでもないと鬱々としながら、5時間後。
6時半近くになってようやく電話があった。
空きがあるって。
明日から来ていいって!
わーい受かった!
わーいわーい!!

クラスレベルはintermediate(中級)。
そうそう、そこですよ、まさしくそこそこ。
なーんだ、空きあったんじゃんー、脅かして〜
。
そんなわけで一気にハッピーに(笑)。
まだついていけるところかどうかも分からない、一週間のお試しだけれど。
とにかくこの夏休み時期に行ける所があって良かった良かった(^^)。
ぐずついた空模様の中、件の語学学校に申し込みに行って来た。
これまでも近くを通るときにはなんとなく「どこにあるのかなあ」と思いながら通っていたものだが、結局見つけたことは一度も無かった。
グーグルマップで大体の位置を確認してから行ったのだが、やはりそれらしい建物は見当たらない。小さな学校だというし、雑居ビルなのかしら?
あ、こ、これ?

小さな看板が一枚。
目印はこれだけ。うーんこれはちょっと分かりにくい・・・。
学校よりもカフェが目立つ(笑)。

関係のないカフェ(少なくとも学校付属のカフェではない)の中を通らないと学校のオフィスに辿りつけないという摩訶不思議な建物で、これでは本当の英語初心者では辿りつけないんじゃないかと他人事ながら心配になる。
どきどきしながらカフェの奥左手の廊下を進むと、右側にとても小さな事務室を発見。
若い男性が一人パソコンに向かっていたが、 「僕は英語教師で、事務員は今いないから、ちょっとそこで待ってて」と廊下の椅子(一脚)を指さされる。
大人しく座って待つこと10分。
女性事務員が他の生徒とともにやってきた。
その生徒の用事が終わるのを待ちながらさらに5分。
ようやく申込!
と思いきや、その前にレベルチェックテストを受けろと言う。
えええそうなの〜〜〜〜?!
テストあるの??
自己申告じゃなかったんですか!
いや勝手な思い込みだったんだけど。
パートタイムクラスは2レベルしかなくて(あ、二つあったんですね…)、場合によっては入れないかもとのこと。
うーんしまった。夏休みは人が多いから・・・
出遅れたか?
A4サイズの紙6枚ほどを渡され、自宅かそこのカフェでやるかして、今日中に出すようにとのこと。
制限時間30分。辞書なしで。
わざわざ帰るまでもないので当然カフェでやる。
全問穴埋め問題。
最初の2枚は文章読解。残りの4枚は文法問題。
リーディングの方は結構出来たつもり。
問題は文法問題。
あれ文法問題って言っていいのかな?
どれも似たような意味の単語が4つ並んでいて、この場合の一文にはどれが最適かというの。
think, supose, believe, expectって、どれを入れても意味は通じるんじゃないかしら?っていうような。
でも前置詞で判断するものが多かったと思うから、やっぱり文法問題なんだろう。
半分以上勘(^^;。
時間いっぱい、というか超過して、事務所に戻る。
別に事務の人も私のために時間測ったりはしていないから、その点は問題なし。
結果は後で電話で知らせると言う。
あーーーー疲れた!!
12時30分。外は大雨(^^;。30分ほど軒下で雨が弱まるのを待って帰宅。
全然自信なし。
席がないかも・・・というのは当然下のクラスはいっぱいで、上は空いているということだろうと推測される。
上のクラスはupper intermediate(中級上)だということだから、
うーーん今までの経験上それは私にはかなり厳しいだろうなと自己分析。
申し込みだけでももっと早くしておけばよかった。
そうすれば下のクラスの空き状況を気にする必要はなかったのに!
うまくいかない・・・。
家にかえって超不機嫌。
なかなか電話も来ないし!
大体英語で電話がかかってくるっていう時点ですでにプレッシャーなんだよな。
値段と時間がちょうどいいと思ってようやく申込に行ったのに、これがだめだとなると、
次はどんな手があるかしら?
やっぱり格安one to oneレッスンのspeedyに・・・
それともリスク覚悟で、誰でもいいからランゲージエクスチェンジを・・・とネットで色々調べながらああでもないこうでもないと鬱々としながら、5時間後。
6時半近くになってようやく電話があった。
空きがあるって。
明日から来ていいって!
わーい受かった!
わーいわーい!!


クラスレベルはintermediate(中級)。
そうそう、そこですよ、まさしくそこそこ。
なーんだ、空きあったんじゃんー、脅かして〜
。 そんなわけで一気にハッピーに(笑)。
まだついていけるところかどうかも分からない、一週間のお試しだけれど。
とにかくこの夏休み時期に行ける所があって良かった良かった(^^)。
7月6日
夏休み時期に語学学校に行くと、クラスメートが10代のぴちぴちボーイズ&ガールズ
ばっかりでおばさん世代は居心地の悪い目にあいがち・・・
と聞いていたし、それはとても納得できるところがあったので、「行くなら秋以降かな」と去年ははなから夏の語学学校は考えていなかった。
ヨーロッパの夏はすばらしいし。
その一方秋冬は陰鬱な天気で、特にすることもないし、そんな時期の方が勉強もはかどるってものだろう・・・
と思っていたのだが、いざ秋冬になってみると、意外な盲点が明らかに。
学校に行くも何も、
そ も そ も 外 に 出 る の が す ご い 億 劫 だ っ た・・・。
ここの秋冬は雨がちで、近くへ買い物に行くのですら「雨がやんだらにしよう」と思うのに、氷雨降る中自転車に乗って毎日決まった時間に学校に行くために家を出る・・・なんてとてもじゃないがやる気になれなかった。
夏も冬も一長一短。
思い切って、ちょっと語学学校を試してみようと思う。
7月は丸々空くし。
とりあえず、人によく勧められるC校の、午後のコースに1週間申し込んでみるつもり!全日はいろんな意味で大変なのでパートタイムコースを・・・(^^;)。
あーどきどきするわ〜。
夏休み時期に語学学校に行くと、クラスメートが10代のぴちぴちボーイズ&ガールズ
ばっかりでおばさん世代は居心地の悪い目にあいがち・・・ と聞いていたし、それはとても納得できるところがあったので、「行くなら秋以降かな」と去年ははなから夏の語学学校は考えていなかった。
ヨーロッパの夏はすばらしいし。
その一方秋冬は陰鬱な天気で、特にすることもないし、そんな時期の方が勉強もはかどるってものだろう・・・
と思っていたのだが、いざ秋冬になってみると、意外な盲点が明らかに。
学校に行くも何も、
そ も そ も 外 に 出 る の が す ご い 億 劫 だ っ た・・・。
ここの秋冬は雨がちで、近くへ買い物に行くのですら「雨がやんだらにしよう」と思うのに、氷雨降る中自転車に乗って毎日決まった時間に学校に行くために家を出る・・・なんてとてもじゃないがやる気になれなかった。
夏も冬も一長一短。
思い切って、ちょっと語学学校を試してみようと思う。
7月は丸々空くし。
とりあえず、人によく勧められるC校の、午後のコースに1週間申し込んでみるつもり!全日はいろんな意味で大変なのでパートタイムコースを・・・(^^;)。
あーどきどきするわ〜。
紆余曲折あったのだが、upperのクラスに潜りこむことに成功。
リストに名前も書いてもらって やれやれ、一安心!
人数はやはり多めの18人。
授業内容は、予想していたことだが、やはりいきなりハイレベル。
今日の文法テーマは仮定法。
結構高度な文法テーマだと思うけど、説明は非常にあっさり、すぐに問題に移る。
当たらなくて良かった(笑)。
リーディングテキストもやけに行間がつまっている。 テーマは「風邪の諸症状」といったところか。
3行に一つは知らない単語が出てくるし、大体進みが早い!
「2分以内で」とかで、単語を調べたり、ゆっくり読み直したりという時間は無い。正答率低し。
やはりヨーロッパ人に比べると通読のスピードも遅い。
今日は韓国人女性の隣の席だったから良かったが、このまま行けば、座席によっては辛い状況になることもありそうだ。
出来の良いヨーロッパ人の隣になってしまうと、こっちのレベルが明らかに下の場合、パートナーワークの時に露骨に嫌な顔されたりすることが、あるからのう・・・。
今日見渡した限りクラスメートのほとんどがヨーロッパ系。
このまま行くとまずいかも。
平均値には届かないまでも、なんとかついていけるように、予習復習をしっかりやる必要がありそうだ。テキスト自前で用意しようと思う。
今日は脳みそ使ったって感じだ。心地よい疲れ。
そう言えば週2のフリーレッスンって初めて。
思った以上にいい感じ。
リストに名前も書いてもらって やれやれ、一安心!
人数はやはり多めの18人。
授業内容は、予想していたことだが、やはりいきなりハイレベル。
今日の文法テーマは仮定法。
結構高度な文法テーマだと思うけど、説明は非常にあっさり、すぐに問題に移る。
当たらなくて良かった(笑)。
リーディングテキストもやけに行間がつまっている。 テーマは「風邪の諸症状」といったところか。
3行に一つは知らない単語が出てくるし、大体進みが早い!
「2分以内で」とかで、単語を調べたり、ゆっくり読み直したりという時間は無い。正答率低し。
やはりヨーロッパ人に比べると通読のスピードも遅い。
今日は韓国人女性の隣の席だったから良かったが、このまま行けば、座席によっては辛い状況になることもありそうだ。
出来の良いヨーロッパ人の隣になってしまうと、こっちのレベルが明らかに下の場合、パートナーワークの時に露骨に嫌な顔されたりすることが、あるからのう・・・。
今日見渡した限りクラスメートのほとんどがヨーロッパ系。
このまま行くとまずいかも。
平均値には届かないまでも、なんとかついていけるように、予習復習をしっかりやる必要がありそうだ。テキスト自前で用意しようと思う。
今日は脳みそ使ったって感じだ。心地よい疲れ。
そう言えば週2のフリーレッスンって初めて。
思った以上にいい感じ。
今回はARUのフリーレッスン。
この日レベルチェックテストがあった。
15時開始。
ここは事前申し込みが必要で、申し込みをした受付で試験会場を聞き、そちらへ。
そういえば最後のフリーレッスンは10月下旬までだったので、11,12,1月と、ほぼ3ヶ月間学校とはまったく無縁の生活だった。
日本人率高し。10人くらいはいる。
15時ちょっとすぎに簡単な説明。
今回は2クラスのみ。lowerとupper intermediate(中級下と中級上)。
テストの内容は簡単な作文と口頭試問。
まずは作文、お題は「先週末したこと」か「なぜ英語を習いたいのか」。
長さは自由で、制限時間は10分程度。
とは言ってもそれは大体の目安で、私は15分くらいかかった。
週末聞きに行った講演のテーマである「牡丹」がどうしても出てこなかったので辞書を使ったら、「それはあまり使わないように」と注意される。「ま、やってもいいけど」と言うくらいの軽い注意。
ただのレベル分けの判定だから相手もどうでもいいと思っているようだ。
終わった者から隣室でインタビュー。
私が行った時にはかなりの長蛇になっていた。
一部屋にインタビュアーが4、5人、テーブル毎にばらけて座っていて、私は非常に若い学部生くらいの女の子に割り振られた。
名前や出身地やケンブリッジに来たのはいつか、なぜ来たのか、趣味は?・・・といった定番の質問を受ける。
趣味の部分で、赤ちゃんが好きだからトドラーグループのボランティアとかやっていると言ったら、なぜだかインタビュアーは怪訝な顔をしている。「映画館は行く?」などと話を振られる。
どうもこれは趣味とは見なされないようだ・・・。
エアロビとか言っておいた方が良かったかもしれない。
多分3,4分程度のインタビュー。
書いた作文について話すのかと思っていたが、それにはまったく触れられなかった。
この日レベルチェックテストがあった。
15時開始。
ここは事前申し込みが必要で、申し込みをした受付で試験会場を聞き、そちらへ。
そういえば最後のフリーレッスンは10月下旬までだったので、11,12,1月と、ほぼ3ヶ月間学校とはまったく無縁の生活だった。
日本人率高し。10人くらいはいる。
15時ちょっとすぎに簡単な説明。
今回は2クラスのみ。lowerとupper intermediate(中級下と中級上)。
テストの内容は簡単な作文と口頭試問。
まずは作文、お題は「先週末したこと」か「なぜ英語を習いたいのか」。
長さは自由で、制限時間は10分程度。
とは言ってもそれは大体の目安で、私は15分くらいかかった。
週末聞きに行った講演のテーマである「牡丹」がどうしても出てこなかったので辞書を使ったら、「それはあまり使わないように」と注意される。「ま、やってもいいけど」と言うくらいの軽い注意。
ただのレベル分けの判定だから相手もどうでもいいと思っているようだ。
終わった者から隣室でインタビュー。
私が行った時にはかなりの長蛇になっていた。
一部屋にインタビュアーが4、5人、テーブル毎にばらけて座っていて、私は非常に若い学部生くらいの女の子に割り振られた。
名前や出身地やケンブリッジに来たのはいつか、なぜ来たのか、趣味は?・・・といった定番の質問を受ける。
趣味の部分で、赤ちゃんが好きだからトドラーグループのボランティアとかやっていると言ったら、なぜだかインタビュアーは怪訝な顔をしている。「映画館は行く?」などと話を振られる。
どうもこれは趣味とは見なされないようだ・・・。
エアロビとか言っておいた方が良かったかもしれない。
多分3,4分程度のインタビュー。
書いた作文について話すのかと思っていたが、それにはまったく触れられなかった。





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