・ベビースリング
立派なベビーシート方式のものはあるけど、昔ながらのいわゆる抱っこひもに当たるものが意外なほど見当たらない。日本で「ベビースリング」として売られているあれはアメリカから来たものなのかもしれない。
売り場

↑この手のベビーキャリーしかない。これは外歩きにはいいだろうけど、家の中ではちょっと使い勝手が悪い。
・前開きタイプのベビー服。
無い無いとは聞いていたが、本当にまったく見当たらない前開きタイプの下着。
少ないんじゃなくて無いのね。
首の座ってない赤ちゃんは前開きに限るのに!(白人の赤ちゃんは頭が小さいから頭からかぶるTシャツタイプでOKらしい。でも売り出せばこちらでもヒットすると思うんだけど!)
立派なベビーシート方式のものはあるけど、昔ながらのいわゆる抱っこひもに当たるものが意外なほど見当たらない。日本で「ベビースリング」として売られているあれはアメリカから来たものなのかもしれない。
![]() | ベビースリング/QR-038S ターコイズ () 不明 商品詳細を見る |
売り場

↑この手のベビーキャリーしかない。これは外歩きにはいいだろうけど、家の中ではちょっと使い勝手が悪い。
・前開きタイプのベビー服。
無い無いとは聞いていたが、本当にまったく見当たらない前開きタイプの下着。
少ないんじゃなくて無いのね。
首の座ってない赤ちゃんは前開きに限るのに!(白人の赤ちゃんは頭が小さいから頭からかぶるTシャツタイプでOKらしい。でも売り出せばこちらでもヒットすると思うんだけど!)
「靴が鳴る」
お手(てて)つないで 野道を行(ゆ)けば
みんな可愛(かわ)い 小鳥になって
歌をうたえば 靴(くつ)が鳴(な)る
晴れたみ空に 靴が鳴る
花をつんでは お頭(つむ)にさせば
みんな可愛(かわ)い うさぎになって
はねて踊(おど)れば 靴が鳴る
晴れたみ空に 靴が鳴る
お手(てて)つないで 野道を行(ゆ)けば
みんな可愛(かわ)い 小鳥になって
歌をうたえば 靴(くつ)が鳴(な)る
晴れたみ空に 靴が鳴る
花をつんでは お頭(つむ)にさせば
みんな可愛(かわ)い うさぎになって
はねて踊(おど)れば 靴が鳴る
晴れたみ空に 靴が鳴る
0歳〜
「フリースの子守唄」
ねむれよい子よ 庭や牧場に
鳥もひつじも みんなねむれば
月はまどから 銀の光を
そそぐ この夜
ねむれよい子よ ねむれや
家の内外 音はしずまり
たなのねずみも みんなねむれば
奥のへやから 声のひそかに
ひびくばかりよ
ねむれよい子よ ねむれや
いつも楽しい しあわせな子よ
おもちゃいろいろ あまいお菓子(かし)も
みんなそなたの めざめ待つゆえ
夢にこよいを
ねむれよい子よ ねむれや
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ゆりかごの子守唄」
揺籃のうたを
カナリヤが歌うよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のうえに
枇杷(びわ)の実が揺れるよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のつなを
木ねずみが揺するよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のゆめに
黄色い月がかかるよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「子守唄」
ねんねん ころりよ
おころりよ
ぼうやは 良い子だ
ねんねしな
ぼうやの おもりは
どこへ行った
あの山 越えて
里へ行った
里の 土産(みやげ)に
何もろた
でんでん太鼓(たいこ)に
笙(しょう)の笛
「フリースの子守唄」
ねむれよい子よ 庭や牧場に
鳥もひつじも みんなねむれば
月はまどから 銀の光を
そそぐ この夜
ねむれよい子よ ねむれや
家の内外 音はしずまり
たなのねずみも みんなねむれば
奥のへやから 声のひそかに
ひびくばかりよ
ねむれよい子よ ねむれや
いつも楽しい しあわせな子よ
おもちゃいろいろ あまいお菓子(かし)も
みんなそなたの めざめ待つゆえ
夢にこよいを
ねむれよい子よ ねむれや
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ゆりかごの子守唄」
揺籃のうたを
カナリヤが歌うよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のうえに
枇杷(びわ)の実が揺れるよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のつなを
木ねずみが揺するよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
揺籃のゆめに
黄色い月がかかるよ
ねんねこ ねんねこ
ねんねこよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「子守唄」
ねんねん ころりよ
おころりよ
ぼうやは 良い子だ
ねんねしな
ぼうやの おもりは
どこへ行った
あの山 越えて
里へ行った
里の 土産(みやげ)に
何もろた
でんでん太鼓(たいこ)に
笙(しょう)の笛
0歳〜6歳くらい
「浦島太郎」
1.むかしむかし 浦島は 助けた亀に連れられて
竜宮城へ来てみれば 絵にもかけない美しさ
2.乙姫様のご馳走に 鯛やひらめの舞踊
ただ珍しくおもしろく 月日のたつのも夢の中
3.遊びにあきて気がついて お暇乞いもそこそこに
帰る途中の楽しみは 土産にもらった玉手箱
4.帰って見れば こはいかに もといた家も村もなく
道に行きかう人々は 顔も知らない者ばかり
5.心細さにふたとれば あけてくやしき玉手箱
中からぱっと白煙 たちまち太郎はおじいさん
-------------------------------------------
「桃太郎」
1.桃太郎さん、桃太郎さん、お腰につけた黍團子、一つわたしに下さいな。
2.やりましょう、やりましょう、これから鬼の征伐に、ついて行くならやりましょう。
3.行きましょう、行きましょう、あなたについて何処までも、家来になって行きましょう。
4.そりゃ進め、そりゃ進め、一度に攻めて攻めやぶり、つぶしてしまへ、鬼ヶ島。
5.おもしろい、おもしろい、のこらず鬼を攻めふせて、分捕物をえんやらや。
6.万々歳、万々歳、お伴の犬や猿雉子は、勇んで車をえんやらや。
「浦島太郎」
1.むかしむかし 浦島は 助けた亀に連れられて
竜宮城へ来てみれば 絵にもかけない美しさ
2.乙姫様のご馳走に 鯛やひらめの舞踊
ただ珍しくおもしろく 月日のたつのも夢の中
3.遊びにあきて気がついて お暇乞いもそこそこに
帰る途中の楽しみは 土産にもらった玉手箱
4.帰って見れば こはいかに もといた家も村もなく
道に行きかう人々は 顔も知らない者ばかり
5.心細さにふたとれば あけてくやしき玉手箱
中からぱっと白煙 たちまち太郎はおじいさん
-------------------------------------------
「桃太郎」
1.桃太郎さん、桃太郎さん、お腰につけた黍團子、一つわたしに下さいな。
2.やりましょう、やりましょう、これから鬼の征伐に、ついて行くならやりましょう。
3.行きましょう、行きましょう、あなたについて何処までも、家来になって行きましょう。
4.そりゃ進め、そりゃ進め、一度に攻めて攻めやぶり、つぶしてしまへ、鬼ヶ島。
5.おもしろい、おもしろい、のこらず鬼を攻めふせて、分捕物をえんやらや。
6.万々歳、万々歳、お伴の犬や猿雉子は、勇んで車をえんやらや。
0〜1才
「ぶらんこ」
ぶらんこ ゆれて
おそらが ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
きのえだ ゆれて
わたしも ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
ゆら ゆら ゆらりん
なかよし こよし
げんきな ぼくら
ゆら ゆら ゆらりん
なかよく こげば
なかよく ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
ゆら ゆら ゆらりん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぶんぶんぶん」
ぶんぶんぶん はちが とぶ
お池の まわりに
野ばらが さいたよ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
あさつゆ きらきら
野ばらが ゆれるよ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
Summ, summ, summ!
Bienchen summ herum!
Ei, wir tun dir nichts zu leide,
Flieg nur aus in Wald und Heide!
Summ, summ, summ!
Bienchen summ herum!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「津軽海峡冬景色」
上野発の夜行列車 おりた時から
青森駅は雪の中
北へ帰る人の群れは 誰も無口で
海鳴りだけを きいている
私もひとり 連絡船に乗り
こごえそうな鴎見つめ泣いていました
ああ津軽海峡・冬景色
ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと
見知らぬ人が指をさす
息でくもる窓のガラス ふいてみたけど
はるかにかすみ 見えるだけ
さよならあなた 私は帰ります
風の音が胸をゆする泣けとばかりに
ああ津軽海峡・冬景色
さよならあなた 私は帰ります
風の音が胸をゆする泣けとばかりに
ああ津軽海峡・冬景色
-------------------------------------
「チューリップ」
咲いた 咲いたチューリップの花が
ならんだ ならんだ 赤 白 黄色
どの花見ても きれいだな
ゆれる ゆれるチューリップの花が
風にゆれて にこにこ笑う
どの花見ても かわいいな
風にゆれる チューリップの花に
とぶよ とぶよ ちょうちょがとぶよ
ちょうちょと花と あそんでる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「犬のおまわりさん」
まいごのまいごの こねこちやん
あなたのおうちは どこですか
お家をきいても わからない
名まえをきても わからない
ニャンニャン ニャンニャン
ニャンニャン ニャンニャン
ないてばかりいる こねこちゃん
犬のおまわりさん 困ってしまって
ワンワン ワンワン
ワンワン ワンワン
まいごのまいごの こねこちゃん
この子のお家は どこですか
からすにきいても わからない
すずめにきいても わからない
ニャンニャン ニャンニャン
ニャンニャン ニャンニャン
ないてばかりいる こねこちゃん
犬のおまわりさん 困ってしまって
ワンワン ワンワン
ワンワン ワンワン
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「赤とんぼ」
赤とんぼ夕焼け小焼けの 赤とんぼ
負われて見たのは いつの日か
山の畑の 桑の実を
小籠に摘んだは まぼろしか
十五でねえやは 嫁に行き
お里のたよりも 絶え果てた
夕焼け小焼けの 赤とんぼ
とまっているよ 竿の先
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「七つの子」
烏 なぜ啼くの 烏は山に
可愛いい七つの 子があるからよ
可愛い 可愛いと 烏は啼くの
可愛い 可愛いと 啼くんだよ
山の古巣に いって見てご覧
丸い目をした いい子だよ
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぶらんこ」
ぶらんこ ゆれて
おそらが ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
きのえだ ゆれて
わたしも ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
ゆら ゆら ゆらりん
なかよし こよし
げんきな ぼくら
ゆら ゆら ゆらりん
なかよく こげば
なかよく ゆれる
ゆら ゆら ゆらりん
ゆら ゆら ゆらりん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぶんぶんぶん」
ぶんぶんぶん はちが とぶ
お池の まわりに
野ばらが さいたよ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
あさつゆ きらきら
野ばらが ゆれるよ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
Summ, summ, summ!
Bienchen summ herum!
Ei, wir tun dir nichts zu leide,
Flieg nur aus in Wald und Heide!
Summ, summ, summ!
Bienchen summ herum!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「津軽海峡冬景色」
上野発の夜行列車 おりた時から
青森駅は雪の中
北へ帰る人の群れは 誰も無口で
海鳴りだけを きいている
私もひとり 連絡船に乗り
こごえそうな鴎見つめ泣いていました
ああ津軽海峡・冬景色
ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと
見知らぬ人が指をさす
息でくもる窓のガラス ふいてみたけど
はるかにかすみ 見えるだけ
さよならあなた 私は帰ります
風の音が胸をゆする泣けとばかりに
ああ津軽海峡・冬景色
さよならあなた 私は帰ります
風の音が胸をゆする泣けとばかりに
ああ津軽海峡・冬景色
-------------------------------------
「チューリップ」
咲いた 咲いたチューリップの花が
ならんだ ならんだ 赤 白 黄色
どの花見ても きれいだな
ゆれる ゆれるチューリップの花が
風にゆれて にこにこ笑う
どの花見ても かわいいな
風にゆれる チューリップの花に
とぶよ とぶよ ちょうちょがとぶよ
ちょうちょと花と あそんでる
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「犬のおまわりさん」
まいごのまいごの こねこちやん
あなたのおうちは どこですか
お家をきいても わからない
名まえをきても わからない
ニャンニャン ニャンニャン
ニャンニャン ニャンニャン
ないてばかりいる こねこちゃん
犬のおまわりさん 困ってしまって
ワンワン ワンワン
ワンワン ワンワン
まいごのまいごの こねこちゃん
この子のお家は どこですか
からすにきいても わからない
すずめにきいても わからない
ニャンニャン ニャンニャン
ニャンニャン ニャンニャン
ないてばかりいる こねこちゃん
犬のおまわりさん 困ってしまって
ワンワン ワンワン
ワンワン ワンワン
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「赤とんぼ」
赤とんぼ夕焼け小焼けの 赤とんぼ
負われて見たのは いつの日か
山の畑の 桑の実を
小籠に摘んだは まぼろしか
十五でねえやは 嫁に行き
お里のたよりも 絶え果てた
夕焼け小焼けの 赤とんぼ
とまっているよ 竿の先
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「七つの子」
烏 なぜ啼くの 烏は山に
可愛いい七つの 子があるからよ
可愛い 可愛いと 烏は啼くの
可愛い 可愛いと 啼くんだよ
山の古巣に いって見てご覧
丸い目をした いい子だよ
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